建築家の妻へようこそ
建築家の妻
(通称:建妻_けんつま)
建築家である夫の口癖や言論を忘れないようにするために(役に立つか立たないかはわかりません)ブログに忘備録として書き残しています。


建築家である夫は、様々な建物の設計をしており、応援をしたいと思っています。非常に納得のいく意見もあります。


ただ結婚できない男も建築家ですし、もちろん。そこまで偏屈ではないですが。


建築家という職能。
建築家という人間。
建築家という生活習慣、思考の癖。


はものすごいです。


こだわりや、執着心。感覚的なセンス。
特殊な人間の才能ではないかと思う反面。
それが、逆に怖くもあります。


建築家の妻である、みなさま。

建築家の友人である、みなさま。

建築家の恋人である、みなさま。


に対して

心より敬意を示して

届けたい「言葉」をお伝えできればと思っています。

はたらくくるま好きの子ども必見|絶対に買って後悔しないトミカ15選|最初に買うおすすめは緊急車両、インフラ車両、工事車両

はたらくくるま好きの子供がいるなら、トミカは外せない。最初に買って絶対に後悔しないオススメ車両をご紹介します。緊急車両、インフラ車両、工事車両の中から15選。膨大なモデル数があるので、迷ってしまいますが、こどもの遊びの幅は確実に広がります。くるまから入って電車や飛行機に移行するのもオススメです。大人でもわからない種類の多さは、名前だけでなく見た目や役割など、社会を知るきっかけにもなります。そして、トミカは記憶する能力を高めてくれること間違いなしです。

目次

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トミカを15車両から始まり、今のトミカ棚はこのような感じ。種類はかなり増えていっています。トミカ好きというと、ワンコインで買えてしまう気軽さもあり、祖母があれやこれやと買ってきてくれているものも多くあります。

また、こどもがアカチャンホンポなどに連れてくると、「これが欲しい!」とリクエストすることもあります。

写真の棚はかなり厳選したトミカで、役割が重複していたり、似ているものは極力、別の棚に移動しています。

(まだあるんかい!!と言われても、そんなもんです。トミカに一度ハマると、とことん増え続けますのでご注意ください)

ちなみに、ゴミ収集車(清掃車とも言うし、小型プレス車とも言う)とバスは何台あっても良いと思っていて、色の違い、バス会社の違いや役割の違いなど、たくさんあればあるほど、子供は楽しめます。

トミカ(TOMICA)の買って損しない車両を厳選してみた

最初に買ったトミカは今でも子供が遊んでおり、買って損しない。と自信をもってお伝えできます。

そろそろ、うちの子にもトミカ買ってみようかな。孫にトミカをプレゼントしよう!

でも種類が多くて、どのトミカを買えば良いのか迷ってしまう方に参考になれば嬉しいです。

ちなみに我が家がトミカを買おうとしたきっかけは、お風呂に貼れるポスターに、こどもが興味を持ったからです。

「くらしをたすけるくるま」「あんぜんをまもるサイレンカー」「どうろやいえをつくる工事車両」

まっぷるキッズ はたらくくるま |お風呂の壁に貼れる

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どうやら「はたらくくるま」に興味があるようで
よく見るとポスターの中でくるまが分類されていることに気が付き、その分類に沿ってトミカを買おう!

と言う流れになりました。

緊急車両|あんぜんをまもるサイレンカー

まずはこれは絶対間違い無いだろう。という大所から考えていきました。消防車、救急車、パトカーはサイレンを鳴らしているところを道路でも見かけることがありますし、こどもへ説明がしやすい。ポスターにも載ってあり、これだよということも伝えられるので採用しました。

消防車は結構種類がたくさんありますが、ポンプ車とハシゴ車があれば事足りるだろうとの判断で2車両、救急車とパトカーは車種が色々ありますが、1種類あれば十分だと思います。

インフラ車両|くらしをたすけるくるま

普段の暮らしの中で街中で目にする、たすけるくるま。インフラ車両は生活に欠かせないものです。特に大型バスは子供にとって格好のクルマ。大好きな子どもが多いです。バスの運転手さんを見ては指をさし、出発するバスに「ばいはーい」と手を振ることも少なくありません。

はたらく車好きの子供にとっては入門車と位置付けられるのが、くらしをたすけるインフラ車両です。

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工事車両|どうろやいえをつくる工事車両

ブルドーザー、ショベルカー、ダンプカー、クレーン車と言えば、工事車両の代表格。特にくるまとくるまの連携作業が目を引きます。

それぞれの機能が異なり、その役割を理解して、動かすという遊び。

ブルドーザーでモノを動かして、ショベルカーですくう。そして、ダンプカーの荷台に乗せて目的地まで運ぶ。

クレーン車は持ち上げることに特化していて、そのダイナミックな動きに見惚れる。けれど、扱いが難しく、空間把握能力を養うこともできそう。

道路を平らにするロードローラーは、道路が作られる工程そのものを体現したような車で、どうやって道路が作られているんだろう?

道路の下は見えないけど、どうなっているんだろう?といった好奇心をくすぐります。

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こどもの興味に合わせて、トミカの種類を徐々に増やしていくのがおすすめです。博物館や展覧会などお出かけをした特別な時に、次に遊んでみたい車両を聞いてみる。

最初に緊急車両、インフラ車両、工事車両の中からいくつか揃えてみて、その後増やしていく。

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