建築家の妻へようこそ
建築家の妻
(通称:建妻_けんつま)
建築家である夫の口癖や言論を忘れないようにするために(役に立つか立たないかはわかりません)ブログに忘備録として書き残しています。


建築家である夫は、様々な建物の設計をしており、応援をしたいと思っています。非常に納得のいく意見もあります。


ただ結婚できない男も建築家ですし、もちろん。そこまで偏屈ではないですが。


建築家という職能。
建築家という人間。
建築家という生活習慣、思考の癖。


はものすごいです。


こだわりや、執着心。感覚的なセンス。
特殊な人間の才能ではないかと思う反面。
それが、逆に怖くもあります。


建築家の妻である、みなさま。

建築家の友人である、みなさま。

建築家の恋人である、みなさま。


に対して

心より敬意を示して

届けたい「言葉」をお伝えできればと思っています。

ハイエースのリヤアシストグリップは「子供、高齢者に必要」なだけでなく、リヤシートを倒して車中泊する際に必須のオプション

運転席の乗り降りが大変なハイエース。後席も高さが高くステップになっているので、リヤアシストグリップはバリアフリー的にも必須のオプション。こどもや高齢者の親に必要なだけでなく、実は車中泊する際にリヤシートを倒している場合、この段差に対してもあると便利な手すりの役割を果たしてくれます。金額は取付含めると1万円は超えますが、穴あけ加工も必要なので、納車前にオプションとして追加しておくことを強くお勧めします。(ちなみに助手席側しかオプションありません・・・)

目次

リヤアシストグリップのオプション詳細

ハイエース購入を検討している方なら、アクセサリー&カスタマイズカタログを片っ端から眺めていることでしょう。今回はリヤアシストグリップが必要かどうかについて考えたいと思います。

リヤアシストグリップ(LH用) 7,260円(消費税抜き6,600円)
取付時間0.6H〈F7M1〉
スライドドアのピラー部に装着。
サイズ:[長さ]約210mm [径]約φ25mm
グリップ位置:地面から約1,420mmの高さ

リヤアシストグリップの口コミについて

クチコミとしては

  • リヤに人を乗せるので、アシストグリップは必要
  • こどもが乗るので、手すりはないと危ない!
  • 年寄りで高齢の親が乗るので、必要!
  • トランポで物を固定するのにアシストグリップがあると便利
  • リヤを車中泊仕様で倒していると、段差がものすごく高くなるので、乗り降りの際に必要

などなどのコメントが見受けられました。

以上のことから

このような方は付けておいた方が良さそうです!

リヤアシストグリップが必要な方
  1. こどもがいる方
  2. お年寄りがいる方
  3. 車中泊する方

レビューや口コミについて

リヤにほとんど人を乗せないなら、アシストグリップの必要性は感じられないかもしれません。

人によっては左しかオプションがないので、同じ製品を右側にも取り付けたというコメントも見受けられました。

5ドアの場合は運転席側(右側)にも乗り降りをするための扉があるのに

なんでアシストグリップの設定がないの??

と思ってしまう方も多いのです!

また、ハイエースDXは

ただでさえ内装のカスタムのねじ穴がないので・・・

少しでも固定箇所を増やすためにオプションをつけておくことをお勧めします。

なんてったって、使わなければ外せます。

クチコミはこんな感じでした

楽天ROOM 始めましたので、是非こちらもチェックしてみてください!

建築家の妻(子育て・ワイン・ガジェット)

こちらは移転前のブログです。以前の記事は、是非こちらからご覧いただけると嬉しいです!

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