河口湖の車中泊スポット|夏の避暑地にぴったりの富士五湖で休日時間を満喫|都会と田舎の2拠点生活に最適かどうか考えてみた

河口湖で無料利用できる車中泊スポットを調べてみました。ハイエースで車中泊をする前提でRVパークなどで宿泊費を抑えながら「美味しいものを食べる。絶景を眺める。」など河口湖ならではの風景・環境に触れることが目的です。今回は下見でどこで車中泊できるかなと思い訪れ、あわよくば別荘地として購入することも想定しています。都会と田舎の2拠点生活の湖畔の暮らしを実現したいと言う視点で、どのエリアが最適かどうかも調査します。
都会と田舎の2拠点生活は河口湖の湖畔で実現できるのか
河口湖の湖畔で2拠点生活は可能です。
ただし、それは別荘を買うという意味ではありません。
というのも河口湖には湖畔沿いに無料の駐車場があり、また道の駅もあるので、車中泊を前提とした2拠点生活は可能です。車中泊できるんだから、他拠点生活でもあります。キャンピングカー仕様の車は、働き方だけでなく、休日の過ごし方、そしてモビリティの可能性を考えさせてくれる存在です。
朝は湖畔を散歩し、昼はカフェや温泉に寄り、夜は車の中で眠る。
そんな過ごし方であれば、河口湖は「所有する場所」ではなく「通える田舎」として、かなり現実的な2拠点になります。
河口湖で2拠点生活はできる。ただし別荘を持つ必要はない
河口湖で2拠点生活と聞くと、多くの人は別荘を思い浮かべるかもしれません。
湖畔に小さな家を持つ。
週末だけ東京から通う。
朝起きたら富士山と湖が見える。
観光地のにぎわいから少し離れて、静かにコーヒーを飲む。
都会の仕事を続けながら、週末だけ自然の中に戻る。
それは理想的です。
でも現実には、湖畔の土地や別荘は高く、物件数も限られます。管理費、固定資産税、修繕費、冬の凍結対策も必要です。
というのも河口湖に別荘を持つということだけに限らず、2拠点生活するためのハードルは金銭的にも、心理的にも想像以上に高いと考えているからです。
| 選択肢 | 実現しやすさ | 向いている人 | 注意点 |
|---|---|---|---|
| 湖畔の中古別荘を買う | 低〜中 | 景色を最優先したい人 | 価格が高め、物件数が少ない、維持費もかかる |
| 湖畔から少し離れた別荘地を買う | 中〜高 | 車移動が前提の人 | 管理費、冬の水抜き、除雪、湿気対策が必要 |
| 河口湖周辺の中古住宅を買う | 中 | 将来的な移住も考える人 | 観光地価格、生活利便性、冬の寒さを確認 |
| まずは賃貸・長期滞在で試す | 高 | 失敗したくない人 | 物件数は限られる。町の空き家バンクは転入前提の条件あり |
| ホテル・貸別荘を使いながら拠点探し | 高 | 初期費用を抑えたい人 | 所有する楽しみはないが、失敗リスクが低い |
そこで一度、「別荘を持つ」という考えを捨ててみます。
河口湖には、車で行ける湖畔の駐車場があります。
道の駅もあります。
温泉もあります。
スーパーもあります。
湖畔を散歩できる場所もあります。
つまり、車中泊を前提にすれば、河口湖は「家を買わなくても滞在できる田舎」になります。
車中泊できるなら、それはもう小さな多拠点生活かもしれない
2拠点生活というと、都会の家と田舎の家を持つイメージがあります。
でも、拠点とは本当に「建物」でなければいけないのでしょうか。
寝る場所がある。
荷物を積める。
移動できる。
好きな場所で朝を迎えられる。
週末だけ暮らしのリズムを変えられる。
そう考えると、キャンピングカー仕様の車や車中泊できる車は、かなり自由度の高い「移動する小さな拠点」です。
河口湖に行きたければ河口湖へ。
西湖で静かに過ごしたければ西湖へ。
富士吉田でご飯を食べたければ富士吉田へ。
温泉に入りたければ温泉の近くへ。
家を持つと、拠点は固定されます。
車を拠点にすると、過ごす場所をその日の気分で選べます。
この自由さこそ、車中泊を前提にした2拠点生活の面白さです。
河口湖が車中泊2拠点に向いている理由
| 理由 | 内容 |
|---|---|
| 東京から行きやすい | 週末に車で行ける距離感。完全移住ではなく、通う田舎として考えやすい |
| 湖畔の無料駐車場がある | 河口湖畔には無料駐車場が複数あり、湖の近くで過ごしやすい |
| 道の駅がある | 道の駅かつやまなど、車旅の休憩拠点にしやすい場所がある |
| 温泉が多い | 車中泊と日帰り温泉の相性がよい |
| 周辺の選択肢が多い | 河口湖だけでなく、西湖、精進湖、本栖湖、富士吉田方面にも広げられる |
| 季節ごとの楽しみがある | 春の桜、夏の避暑、秋の紅葉、冬の富士山など、通う理由がある |
別荘より車中泊の方がいいところ
| 比較項目 | 別荘を持つ | 車中泊で通う |
|---|---|---|
| 初期費用 | 土地・建物の購入費が必要 | 車の購入・改装費が中心 |
| 維持費 | 固定資産税、管理費、修繕費がかかる | 駐車場代、燃料代、車の維持費が中心 |
| 場所の自由度 | その場所に固定される | その日の気分で移動できる |
| 管理の手間 | 草刈り、凍結、水回り、修繕が必要 | 車のメンテナンスが中心 |
| 失敗したときのリスク | 売却や管理が大変 | 行き先を変えればよい |
| 暮らしの感覚 | 田舎に家を持つ | 田舎を生活圏として使う |
特に大きいのは、失敗したときの身軽さです。
河口湖が合わなければ、山中湖に行けばいい。
富士五湖が混んでいれば、秩父や伊豆に行けばいい。
夏は標高の高い場所へ、冬は暖かい海沿いへ行けばいい。
車中泊の2拠点生活は、拠点を固定しないからこそ続けやすい面があります。
河口湖までのアクセスは東京から車で80分、だけど渋滞考慮して2時間はかかるハズ
河口湖は東京から車で約80分の距離にあるほか、電車では東京ー河口湖駅間が129分。高速バスだと110分。
自家用車の方が少し早いかな?という気がしますが、実際のところ高速が混雑していることもよくあるので、もう少し時間はかかると見て、2時間程度はやっぱりかかるかな。下手すると3 時間かかることもあるかも・・・
なんて気もしますので、早朝に出発する方法もありますが、キャンピングカーを所有していたり、車中泊が可能であれば、夜間に出て河口湖で車中泊が断然オススメです。


建築家の夫がオススメする河口湖の別荘地エリアは「大石」「長浜」
それでもなお、やはり別荘を持ちたいと考えるなら、おすすめのエリアがあります。
河口湖の北側に大石、西側に長浜が位置しており、大石エリアにはラグジュアリーホテルが立地しており、別荘としてのポテンシャルを十分秘めています。一方で、長浜エリアは静かな住宅地の印象、長浜は奥河口湖とも呼ばれており、観光客も比較的少なく閑静な住宅地が広がっています。
建築家の夫的には
自分は長浜の感じが好きかな、観光客も少ないし、静かなのが良い。富士山はそこまで見えないんだけど、避暑地としては十分だよね。こじんまりとした河口湖の景色も好きだね。奥河口湖ってなんか、聞いただけでもワクワクする。
大石エリアはこの範囲、星野リゾートもこのエリアにあります。久保田一竹美術館は建築家の夫が推しています。
長浜はこちらのエリア。特に何かあるわけではないです。落ち着いたエリア。
河口湖の無料車中泊スポット
河口湖の東側の湖畔沿いに無料の車中泊スポットがあり、西側には「道の駅かつやま」があるため、アクテビティの目的に応じて使い分けるといいと思います。東側の船津浜無料駐車場はロープウェーや河口湖観光の拠点になっており、外国人観光客も多く訪れるエリアで、特に昼間は混雑しています。夕方あたりから空いてきます。
最近ホットな話題といえば、船津浜の駐車場が”無料”の駐車場であるにも関わらず、占有してしまう業者がいること。
「客が止められないと困る」「客は便利」という理由はわかるものの、駐車台数に限りもあり、また占有する権限もないはずです。
というのも根本的には観光客が多く訪れるためオーバーツーリズムが問題になっているため、気持ちはわかるけど、やりすぎだよね。
ということで、今回、行政指導などのメスが入ったのではないかと思います。駐車施設や人の分散などが課題になっている感じで、行政としても対策を進めるべきなのではないかと思ったりもします。


1. 県営 船津浜無料駐車場
24時間利用できるトイレもあり、河口湖の車中泊の無料駐車場として有名な船津浜無料駐車場。河口湖遊覧船やロープウェーなどもあり、観光客の駐車場としても利用されているので、昼間活動する時間帯は駐車するのを避けるのがマナーだと思います。
駐車場はこんな感じで、湖畔側と山側に沿うように駐車スペースが並んでいます。たくさん車が止まっています。

別の場所から見た様子

建築家の夫いわく
もう少し駐車場を工夫して整備すれば、台数を増やせそうだけどね・・・真ん中の通路部分がバカ広いし、うまく駐車場が設計できていない。大型バスの配置も見直した方がよいね。県営だから、行政が駐車場をうまく整備すればいいんだけどね
と建築家の夫は言っていますが、どうなんでしょうか?



2. 道の駅かつやま
24時間利用できるトイレもあり、河口湖の車中泊の無料駐車場として有名な船津浜無料駐車場。河口湖遊覧船やロープウェーなどもあり、観光客の駐車場としても利用されているので、昼間活動する時間帯は駐車するのを避けるのがマナーだと思います。








車中泊場所としては、キャンピングカーも泊まっていましたし、東側のこのエリアが適していると思います。

トイレはこんな感じで扉がありましたので、寒い冬には有り難いです。ゴミ捨て場はトイレのすぐ脇にありました。


河口湖周辺の駐車場|気になっている場所
富士河口湖町周辺には、観光客向けの無料駐車場が複数あります。なかには24時間利用できる駐車場もあり、富士山観光、湖畔散策、ハイキング、登山、早朝の写真撮影などの拠点として使いやすい場所もあります。
ただし、無料駐車場だからといって、どこでも自由に車中泊してよいという意味ではありません。
というのも、富士山周辺はハイキングや山登りのアクティビティもあるため、車中泊が一概にNGというわけではないのです。車中泊のマナーを守り、みんなが気持ちよく利用できればいいのだと思います。
椅子やテーブルを広げない。
火を使わない。
アイドリングをしない。
ゴミを持ち帰る。
長時間占有しない。
トイレや水場を汚さない。
こうした基本的なマナーを守れば、河口湖周辺の駐車場は、車中泊旅の前泊拠点としてかなり魅力的な選択肢になると思います。
| 駐車場名 | 営業時間 | 料金 | 収容台数 | 車中泊目線での特徴 |
|---|---|---|---|---|
| 産屋ヶ崎駐車場 | 24時間 | 無料 | 約20台 | 逆さ富士や河口湖大橋と富士山を眺められる撮影向きスポット。台数が少ないため長時間滞在は慎重に。 |
| 大池公園駐車場 | 24時間 | 無料 | 約160台 | 湖畔散策、花火、周辺観光に便利。駐車台数も多く、河口湖周辺では前泊拠点として使いやすい候補。 |
| 町営大池駐車場 | 24時間 | 無料 | 約80台 | 大池公園の向かい側にある駐車場。温泉、ハーブ館、宝石博物館などが近く、観光と組み合わせやすい。 |
| 河口湖美術館前駐車場 | 24時間 | 無料 | 約50台 | 北岸エリアの観光拠点。ワイン館、スイーツ店、コンビニが近く、買い出しや散策に便利。 |
産屋ヶ崎駐車場(河口湖&逆さ富士スポット)|車中泊には向かない
産屋ヶ崎駐車場は、河口湖大橋の北側にある小さな無料駐車場です。
この場所の魅力は、なんといっても富士山の見え方です。河口湖に映る逆さ富士や、河口湖大橋と富士山を一緒に眺められるスポットとして知られています。
特に、晴れていて風が弱い朝は、湖面に富士山が映る美しい景色を見られる可能性があります。早朝から富士山を撮影したい人や、朝の河口湖を静かに楽しみたい人にはかなり魅力的な場所です。
一方で、収容台数は約20台と少なめです。
そのため、車中泊のメインスポットとして長時間滞在するよりも、早朝の撮影や短時間の休憩に向いている駐車場だと思います。
河口湖らしい景色を楽しみたいなら、一度は立ち寄りたい場所です。
営業時間・料金・収容台数
| 駐車場名 | 産屋ヶ崎駐車場 |
|---|---|
| 営業時間 | 24時間 |
| 料金 | 無料 |
| 収容台数 | 約20台 |
| 住所 | 山梨県南都留郡富士河口湖町浅川10付近 |
大池公園駐車場(観光スポットが充実)
大池公園駐車場は、河口湖大橋の南側にある湖畔の無料駐車場です。
大池公園は、河口湖の南岸にある公園で、湖畔散策や富士山の眺望を楽しめる場所です。富士河口湖町観光連盟の情報でも、大池公園は河口湖大橋の東側に広がる公園で、園内には遊歩道やベンチ、トイレが整備されていると紹介されています。
周辺には、河口湖ハーブ館、山梨宝石博物館、河口湖おもちゃ美術館などの観光施設もあります。観光ガイドでも、大池公園駐車場と町営大池駐車場の近くには観光できるスポットが多数あると紹介されています。
車中泊目線で見ると、大池公園駐車場はかなり使いやすい候補です。
理由は、24時間利用可能で、料金が無料、収容台数も約160台と比較的多いからです。湖畔散策がしやすく、周辺観光施設も充実しているため、前泊の拠点として使いやすい場所だと思います。
夕方に温泉や食事を済ませる。
夜は静かに仮眠する。
翌朝、河口湖の湖畔を散歩する。
天気がよければ富士山を眺める。
この流れがつくりやすいのが、大池公園周辺の魅力です。
ただし、イベント時や休日は混雑しやすいエリアでもあります。河口湖湖上祭や冬花火などの時期は、早めの行動を意識した方がよさそうです。
営業時間・料金・収容台数
| 駐車場名 | 大池公園駐車場 |
|---|---|
| 営業時間 | 24時間 |
| 料金 | 無料 |
| 収容台数 | 約160台 |
| 住所 | 山梨県南都留郡富士河口湖町船津6713-2番地先 |
町営大池駐車場
町営大池駐車場は、大池公園駐車場の向かい側にある無料駐車場です。
大池公園周辺は、河口湖の中でも観光施設が集まりやすいエリアです。近くには、露天風呂開運の湯、山梨宝石博物館、大池公園、河口湖ハーブ館などがあり、車中泊前後の行動を組み立てやすい立地です。
車中泊旅では、駐車場そのものだけでなく、周辺に何があるかがかなり重要です。
温泉に入れるか。
食事や買い出しができるか。
朝に散歩できる場所があるか。
トイレが使いやすいか。
観光スポットに歩いて行けるか。
町営大池駐車場は、こうした条件を比較的満たしやすい場所だと思います。
大池公園駐車場より収容台数は少ないものの、約80台あり、24時間利用可能、料金無料と紹介されています。 河口湖周辺で「温泉と湖畔散策を組み合わせた前泊」を考えるなら、有力な候補に入れてよい駐車場です。
ただし、大池公園駐車場と同じく、休日やイベント時は混雑に注意が必要です。花火大会や観光シーズンは、車中泊目的で長時間滞在するよりも、混雑状況を見ながら柔軟に移動できるようにしておくのが安心です。
営業時間・料金・収容台数
| 駐車場名 | 町営大池駐車場 |
|---|---|
| 営業時間 | 24時間 |
| 料金 | 無料 |
| 収容台数 | 約80台 |
| 住所 | 山梨県南都留郡富士河口湖町船津6713-20、21 |
河口湖美術館前駐車場|どちらかといえば車中泊に向かない
河口湖美術館前駐車場は、河口湖の北岸にある無料駐車場です。
観光ガイドでは、河口湖美術館の道向かいにある駐車場として紹介されており、周辺にはワイン館、河口湖スイーツガーデン、コンビニがあるとされています。
車中泊目線で見ると、買い出しや軽食の調達がしやすい点が魅力です。
車中泊では、寝る場所そのもの以上に、周辺環境が快適さを左右します。飲み物を買えるか、朝に散歩できるか、ちょっとした食べ物を調達できるか。こうした小さな条件がそろっていると、旅のストレスがかなり減ります。
河口湖美術館前駐車場は、湖畔の北岸ウォーキングトレイルにもアクセスしやすく、河口湖と富士山を眺めながら散策できるのも魅力です。
収容台数は約50台とそこまで多くありませんが、24時間利用可能で無料と紹介されています。 北岸エリアで静かに過ごしたい人や、朝の湖畔散歩を楽しみたい人には、候補に入れやすい駐車場だと思います。
営業時間・料金・収容台数
| 駐車場名 | 河口湖美術館前駐車場 |
|---|---|
| 営業時間 | 24時間 |
| 料金 | 無料 |
| 収容台数 | 約50台 |
| 住所 | 山梨県南都留郡富士河口湖町河口2801-8 |
河口湖周辺の観光スポット
道の駅かつやまで観光情報の地図を確認したところ、河口湖は「長浜地区、小立地区、船津地区、河口地区、大石地区」にエリア分けされていることがわかりました。地図が南北逆なので、少しわかりにくいですが、西側に道の駅かつやま。東側の遊覧船発着場所の船津浜無料駐車場が、観光拠点となる車中泊スポットです。

建築家の夫のオススメは
「小立地区の富士御室浅間神社、河口地区の河口浅間神社」だそうです。
富士山信仰で浅間神社という神社が富士山周辺にはたくさんあるらしいのですが、
その中でもこの2つの神社は結構すごいのだそう。
河口浅間神社は富士山噴火の影響を免れた、杉の大木が何本も残っており、興奮気味で
全く知らなかったけど、言っちゃ悪いけど、こんな場所にこんな凄い建築物、神秘的な空間が残されているなんて、思っても見なかった。これは一見の価値がある。旅の目的になるくらい凄い場所だ
と太鼓判を押しておりました。
個人的には天上山公園カチカチ山ロープウェイ、遊覧船、そしてなにより大石公園で富士山を見ながらお花を眺めて、そしてデザートを食べることが河口湖の最高のスポットだと思っています。
八木崎公園も小高い山になっていて、富士山の絶景が楽しめてオススメスポットです。
河口湖の地図を見ていると、たくさんの観光スポットが点在していることがわかります。何度来ても楽しめるのがいいですね。横にちらっと西湖も見えていますが、こちらも後日ご紹介したいと思います。
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