温泉のある無料車中泊スポット8選(関東・北関東)|草津温泉・伊香保温泉・日光・鹿島神宮・香取神宮を巡る節約旅

関東を横断しながら、草津温泉、伊香保温泉、日光、鹿島神宮、香取神宮を巡る車中泊旅を計画しました。旅館に泊まる旅ももちろん魅力的ですが、今回はあえて「宿泊費を抑えながら、温泉とグルメを最大限楽しむ」ことがテーマです。前半は鹿島神宮・香取神宮・日光東照宮などの神社仏閣めぐり、後半は草津温泉・伊香保温泉を中心に、ひたすら温泉に浸かる旅。無料で使いやすい道の駅を基本にしつつ、観光地に近い場所では有料駐車場やRVパークも現実的な選択肢として組み合わせます。
車中泊旅でまず大切なのは、道の駅や公共駐車場を「無料の宿泊施設」と考えすぎないことです。
道の駅は本来、道路利用者の休憩施設です。長時間の滞在、椅子やテーブルを広げる行為、調理、アイドリング、ゴミの放置などは避け、あくまで仮眠・休憩の範囲で利用するのが基本です。
そのため今回の記事では、完全無料にこだわりすぎず、
・無料で使いやすい道の駅
・観光地に近い有料駐車場
・温泉街に近いRVパーク
・日帰り温泉と組み合わせやすい場所
をまとめて紹介します。
無料で節約しつつ、必要なところには少しお金を使う。その方が、結果的に旅の満足度はかなり高くなります。
基本的な車中泊スポットとしては、日帰り温泉のある道の駅ですが、できるだけ観光の利便性を考慮してRVパークや有料駐車場を利用する計画とします。そして群馬(草津温泉、伊香保温泉)、栃木(日光)、茨城(鹿島神宮)、千葉(香取神宮)を回る中で、宿泊はしないけど立ち寄ってみたかった道の駅などもまわります。
今回の北関東横断ルートの考え方
今回の旅の目的地は、次の5つです。
| 目的地 | 旅の目的 | 車中泊拠点の考え方 |
|---|---|---|
| 香取神宮・佐原 | 神社参拝、街歩き | 道の駅 水の郷さわらを拠点にする |
| 鹿島神宮 | 神社参拝、朝の散歩 | 道の駅いたこを拠点にする |
| 日光東照宮 | 世界遺産観光、朝の参道散歩 | 市営駐車場または温泉付き道の駅 |
| 伊香保温泉 | 石段街、温泉街散策 | RVパークまたは前橋方面の道の駅 |
| 草津温泉 | 湯畑、三湯めぐり | 道の駅 草津運動茶屋公園 |
個人的な車中泊旅の日程としては、前半に香取神宮・鹿島神宮・日光東照宮を巡り、後半に伊香保温泉・草津温泉で最後に「温泉にひたすらに浸る」という流れが気持ちよさそうです。家から近い方でもいいですし、分けて回るのもいいと思います。
温泉・観光と組み合わせやすい車中泊スポット8選
1. 道の駅 草津運動茶屋公園|草津温泉の湯畑散策に使いやすい無料拠点
草津温泉で車中泊旅をするなら、まず候補にしたいのが「道の駅 草津運動茶屋公園」です。
草津温泉の湯畑まで約1.4km、徒歩18分の距離に道の駅があります。この立地を生かさない理由はありません。楽しみ方としては湯めぐりをしながら、その後夕食を済ませてから、車中泊(晩酌)、そして次の日もお風呂に入って帰る。というのが理想です。買出しは「スーパーもくべい」がオススメ。
2. 湯畑観光駐車場(有料)|教えたくない穴場の車中泊スポット
後日色々調べていくと、おすすめの駐車場が見つかりました。
なんと湯畑のすぐ裏にある駐車場(バスターミナルの目の前)で車中泊ができるそうです。
無料ではありません。
ただし、草津温泉の中心である湯畑までかなり近く、温泉街を夜も朝も楽しめることを考えると、車中泊旅ではかなりコスパの高い選択肢です。
道の駅 草津運動茶屋公園も便利ですが、湯畑までは少し歩きます。一方、湯畑観光駐車場は温泉街のすぐ近くにあるため、夕食後にライトアップされた湯畑を散歩したり、朝風呂に入りに行ったりしやすいのが魅力です。
後日、実際に行ってみました

草津温泉で外せない楽しみ方
草津温泉では、いわゆる草津三湯の「大滝乃湯」「御座之湯」「西の河原露天風呂」を巡るのが定番です。
三湯めぐり手形は、大人2,100円、子ども1,050円で、3施設を利用できる仕組みです。大滝乃湯・御座之湯・西の河原露天風呂の各施設で販売されています。
特に西の河原露天風呂は、温泉街から少し歩く時間も含めて楽しい場所です。夜に湯畑周辺、翌朝に西の河原露天風呂という流れにすると、草津温泉をかなり満喫できます。
3. 道の駅 まえばし赤城|草津・伊香保の前後泊に便利なプレミアムな大型道の駅
草津温泉や伊香保温泉だけを目的にすると、温泉街近くの駐車場やRVパークを探すことになりますが、旅の前後泊として使いやすいのが「道の駅 まえばし赤城」です。
行ってみてびっくりしたのが、施設充実度がプレミアムなこと。温泉施設があるだけでなく、レストランや売店、子供も遊べる広場などが充実していて、満足度の高い道の駅です。
関越道の渋川伊香保IC・駒寄スマートICからそれぞれ約10分の立地で、駐車場は499台。群馬観光の拠点として使いやすい大型道の駅です。
施設内にはショップや飲食店が多く、温浴施設もあるため、移動途中に「買う・食べる・入る」をまとめやすいのが魅力です。草津温泉へ向かう前、または伊香保温泉を出た後の休憩拠点として使いやすい場所です。
後日、実際に行ってみました

4. RVパーク LUONTO by Hibikino 伊香保温泉|伊香保温泉街に泊まる現実解
伊香保温泉で温泉街散策を重視するなら、無料の道の駅よりも、RVパークを利用する方が現実的です。
「RVパーク LUONTO by Hibikino 伊香保温泉」は、伊香保温泉街中心から約1kmの場所にあり、RVパーク、キャンプ場、温泉、旅館、酒店、ドッグラン、ピザスタンドなどが一体になった複合施設です。温泉街巡回バスのバス停も近く、車を置いて観光しやすい点が魅力です。
しかしながら利用するハードルを高くしているのが、料金設定です。
大人1人だと3850円(AC電源使用は込み)お風呂は利用時間と方法によりますが、夜と朝2回入る場合は1回3350円かかりますので、合計7200円ですね。やや金額設定が高いですが、伊香保温泉街に泊まれるという意味では格安とも思います。ゴミ処理は料金は含まれており、追加がある場合は300円。
伊香保温泉の石段街を夜に散歩し、翌朝もう一度温泉街を歩けるのは、RVパーク利用ならではのメリットです。

5. 徳冨蘆花記念文学館駐車場(P1)(有料)|伊香保温泉の石段街に近い車中泊スポット
後日色々調べていくと、おすすめの駐車場が見つかりました。石段エリアからほどほどに近い徳冨蘆花記念文学館駐車場(P1)で車中泊ができるそうです。
伊香保温泉で車中泊を考えるなら、かなり使いやすいです。さきほどのRVパークに比べると設備面では劣るものの、宿泊するだけなら圧倒的なコストパフォーマンスです。
もちろん無料ではありませんが、普通車・軽四輪の泊留料は午後3時から翌朝10時まで800円。石段街まで約250m、徒歩4分という立地を考えると、伊香保温泉を車中泊旅で楽しむにはかなり現実的な選択肢です。駐車台数は普通車70台で、有人管理の駐車場です。
伊香保温泉の魅力は、やっぱり石段街です。
石段を上りながら、温泉まんじゅうを買ったり、射的をしたり、途中で足湯に入ったり、夜の温泉街を散歩したりする時間が楽しい場所です。
その意味で、徳冨蘆花記念文学館駐車場(P1)はかなり便利です。
石段街まで徒歩4分ほどなので、車を停めたあとは歩いて温泉街を楽しめます。旅館に泊まらなくても、夕方から夜、そして翌朝の伊香保温泉を味わいやすいのが魅力です。
後日、実際に行ってみました

6. 日光市営 西参道第1駐車場|日光東照宮を朝から歩くなら便利
山道のすぐ近くの駐車場で車中泊したとのコメントを見かけたので、観光メインで考えているなら、お風呂に入ってから夜に前泊するのもありだと思います。駐車料金は無人バーの前払い制で1日1000円。周辺相場からすると高い。というコメントもありましたが、車中泊すると考えれば高くはありません。トイレも綺麗そうなのでオススメです。
国道120号沿いにあり、日光東照宮や輪王寺、二荒山神社方面へアクセスしやすい場所です。日光東照宮の案内でも、日光散策に使いやすい市営駐車場として紹介されており、場内にトイレもあります。
車中泊を前提としたスケジュールを考えてみると
お風呂に入って、スーパー(リオン・ドール日光店)で買出ししてから、駐車場に向かい、車内で夕ご飯を食べる。そして翌日、日光東照宮を散策するという流れが良さそうだと思います。
日帰り温泉 ほの香
営業時間が11:00〜19:00と地域の中では夜遅くまで日帰り温泉が利用できます。料金も大人600円。3歳以上の子供は350円。露天風呂はありますが、サウナはありません。
近場の温泉のある道の駅はなんと4カ所もある
日光や宇都宮へのアクセスも良好な道の駅が周辺になんと4カ所もあります。そしてどの道の駅にも温泉施設があり、また関連施設も充実しているため、ぜひ旅の途中に訪れたいところ。上記の有料駐車場が日光東照宮に近くオススメですが、ファミリーなど小さな子供がいる場合は道の駅でゆっくりしてから、日光に移動して観光するのも手だと思います。
道の駅 うつのみや ろまんちっく村
道の駅うつのみや ろまんちっく村は、46ha(東京ドーム10個分)という広大な面積の中に、「温水プールアグリスパ」と「天然温泉湯処あぐり」といった温浴施設が2ヶ所、農産物直売所や地物の食材が楽しめるレストラン、植物園、体験農場や森遊び、ドッグランがある滞在体験型ファームパークです。
広大な土地広さを生かして、様々な世代に受け入れられる施設となっており、1日滞在できます。
道の駅 きつれがわ
道の駅 たかねざわ 元気あっぷむら
道の駅 はが ロマンの湯
7. 道の駅 いたこ|鹿島神宮観光の前泊に使いやすい無料拠点
鹿島神宮の観光なら、最も使いやすい車中泊拠点のひとつが「道の駅いたこ」です。
道の駅いたこは、東関東自動車道の潮来ICから約800mの場所にあり、鹿島神宮方面へ向かう前泊地として便利です。営業時間は9:00〜19:00、おふくろ亭は7:00〜17:00で営業しています。
温泉施設は併設されていませんが、鹿島神宮を朝から参拝したい場合には立地がかなり使いやすいです。
道の駅と川の駅が一体になった施設で、利根川沿いの開放感があり、佐原の街歩きや香取神宮参拝の拠点として使いやすい立地です。駐車場、トイレ、休憩・情報コーナーは24時間利用できます。
鹿島ハイツスポーツプラザ
北浦を一望できる展望風呂があります。夕日も綺麗とのことで、夕ご飯前に入れば時間的にぴったりかもしれません。道の駅いたこにはお風呂がないので、こちらが最も近くてオススメです。
営業時間は12:00 ~ 23:00。大人800円、3歳以上の子供500円。
とっぷ・さんて大洋
営業時間は10:00 ~ 21:00。大人850円、3歳以上の子供350円。露天風呂、サウナもあります。
そして、なんと風呂料金の中にトレーニングルーム利用も含まれているので、旅の途中で運動不足を感じたらここで汗を流してから、お風呂に入るのがオススメ。鹿島神宮から少し距離は離れますが、日帰り温泉の候補にはなります。
8. 道の駅 水の郷さわら|香取神宮・佐原散策の拠点に便利
香取神宮や佐原の町歩きを楽しむなら、「道の駅 水の郷さわら」が便利です。
道の駅と川の駅が一体になった施設で、利根川沿いの開放感があり、佐原の街歩きや香取神宮参拝の拠点として使いやすい立地です。駐車場、トイレ、休憩・情報コーナーは24時間利用できます。
天然温泉リゾート美人の湯 カーニバルヒルズ(有料)


旅のモデルルート
車中泊のモデルルートでは、1日と書いているものの、実際には2日かけたり、3日かける方がゆったり楽しめます。
1日目|香取神宮・佐原散策
まずは香取神宮へ参拝し、その後、佐原の町並みを散策します。
夕方はカーニバルヒルズで日帰り温泉。食事を済ませるか、道の駅 水の郷さわらで買い出しをして、車内で軽く食べる流れがよさそうです。
車中泊候補は、道の駅 水の郷さわら。
2日目|鹿島神宮参拝
朝は鹿島神宮へ移動し、早い時間に参拝します。
鹿島神宮は朝の空気が気持ちよく、境内をゆっくり歩くだけでも旅の満足度が高い場所です。
お風呂は鹿島ハイツスポーツプラザ、または少し移動してとっぷ・さんて大洋へ。
車中泊候補は、道の駅いたこ。
3日目|日光東照宮へ移動
鹿島・潮来方面から日光へ移動します。
夕方に日帰り温泉へ入り、リオン・ドール日光店などで買い出しをしてから、日光市営 西参道第1駐車場へ。
翌朝、日光東照宮を早い時間から歩けるのが最大のメリットです。
4日目|栃木の温泉付き道の駅で休む
日光観光の後は、無理に移動しすぎず、温泉付き道の駅でゆっくりするのがおすすめです。
候補は、道の駅うつのみや ろまんちっく村、道の駅きつれがわ、道の駅たかねざわ 元気あっぷむら、道の駅はが。
ファミリーなら、ろまんちっく村がかなり使いやすいです。温泉、食事、買い物、外遊びがまとまっているため、子ども連れでも休憩しやすいと思います。
5日目|伊香保温泉へ
伊香保温泉では、石段街を歩き、温泉街らしい雰囲気を楽しみます。
無料車中泊にこだわるなら、道の駅まえばし赤城など前橋方面を拠点にする方法があります。
ただし、伊香保温泉街を夜や朝に歩きたいなら、RVパーク LUONTO by Hibikino 伊香保温泉を利用する方が満足度は高いです。
6日目|草津温泉へ
旅の締めは草津温泉。
道の駅 草津運動茶屋公園を拠点にして、湯畑散策、三湯めぐり、温泉街グルメを楽しみます。
夜は湯畑周辺で夕食を済ませ、翌朝に西の河原露天風呂へ行く流れもよさそうです。
車中泊旅で気をつけたいこと
無料にこだわりすぎない
今回の旅は「無料車中泊スポットを巡る旅」ですが、すべてを無料にしようとすると、逆に不便になります。
特に草津温泉、伊香保温泉、日光のような人気観光地では、温泉街や観光地に近い場所ほど駐車場が限られます。
有料駐車場やRVパークをうまく使うことで、移動のストレスが減り、朝や夜の観光時間を楽しめます。
お風呂は早めに入る
車中泊旅では、温泉の営業時間に合わせて行動するのが大切です。
道の駅の温泉は20:30〜21:00頃に受付終了となる場所も多いため、夕食後に行こうとすると間に合わないことがあります。
おすすめは、夕方に入浴してから買い出しをする流れです。
買い出し場所を先に決める
車中泊旅では、温泉と同じくらい買い出しが重要です。
地元スーパー、道の駅の直売所、温泉街の飲食店をうまく組み合わせると、節約しながら旅の満足度を上げられます。
草津温泉ならスーパーもくべい、日光ならリオン・ドール日光店のように、目的地ごとに買い出し場所を決めておくと安心です。
まとめ|無料車中泊スポットを使えば、温泉旅はもっと自由になる
北関東の車中泊旅は、温泉、神社、グルメ、道の駅を組み合わせるとかなり楽しめます。
旅館に泊まらない分、宿泊費は抑えられます。その代わり、日帰り温泉に何度も入ったり、地元スーパーでおいしそうなものを買ったり、温泉街で食べ歩きをしたりと、使いたいところにお金を使えるのが車中泊旅の魅力です。
草津温泉では湯畑と三湯めぐり。
伊香保温泉では石段街と温泉街散策。
日光では朝の東照宮。
鹿島神宮・香取神宮では、静かな朝の参拝。
無料の道の駅を基本にしつつ、必要に応じて有料駐車場やRVパークを使う。
このくらいのゆるさで計画すると、節約しながらも、かなり満足度の高い温泉車中泊旅になると思います。
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