建築家の妻へようこそ
建築家の妻
(通称:建妻_けんつま)
建築家である夫の口癖や言論を忘れないようにするために(役に立つか立たないかはわかりません)ブログに忘備録として書き残しています。


建築家である夫は、様々な建物の設計をしており、応援をしたいと思っています。非常に納得のいく意見もあります。


ただ結婚できない男も建築家ですし、もちろん。そこまで偏屈ではないですが。


建築家という職能。
建築家という人間。
建築家という生活習慣、思考の癖。


はものすごいです。


こだわりや、執着心。感覚的なセンス。
特殊な人間の才能ではないかと思う反面。
それが、逆に怖くもあります。


建築家の妻である、みなさま。

建築家の友人である、みなさま。

建築家の恋人である、みなさま。


に対して

心より敬意を示して

届けたい「言葉」をお伝えできればと思っています。

大磯は住むところじゃないのか|第二の鎌倉と称される理由とは、かつての別荘地|土地探し鎌倉・逗子・葉山探考⑥

大磯は住むところじゃないのか?住んだ後に後悔するのは、やっぱり鎌倉がよかったなと思うこと。第二の鎌倉と称されるのは、茅ヶ崎、平塚などと比べ、鎌倉のように山が多く、自然が豊かなこと。湘南エリアの価格上昇の影響を受けていないことから、値頃感があり、土地探しにおいて「鎌倉」ではなく「大磯」で手を打つ人も結構います。関東近郊の歴史ある別荘地。大磯の雰囲気は、まさしくスローライフを享受できる街で、週末の非日常的な暮らしを実現できる。

大磯と言えば、海岸沿いに明治期の政治家の別荘が立ち並ぶエリアが有名ですが、山側は自然が多く残っており、海と山の距離が近いため、居住環境として魅力的です。

でも正直、神奈川県の大磯町は「住むところじゃない」って思ってました。
海が近い=観光地っぽいし、駅前も大きくなさそうだし、毎日の買い物も通勤も、結局しんどいんじゃない?って。

でも、調べて、歩いて、朝と夕方の空気を吸ってみたら——想像がひっくり返った。
大磯は「派手に便利」じゃない。代わりに、「疲れにくい便利」がある町だった。

目次

大磯は住むところじゃないのか?

結論:大磯は“合う人には最高”、ただし「便利さの種類」が違う

都会での暮らしに慣れて、利便性の高いエリアで暮らしてきた方にとっては、大磯はややハードルが高いと言えるかもしれません。

というのも、都会で便利だと感じる点というのは、徒歩圏に店がいくつもあり、かつ深夜遅い時間まで開いている。そしてなにより、選択肢が多いことだと思います。

たくさんの選択肢の中から、自分の好みに応じて使い分けることができる自由さがあります。でもこのお店があれば十分かな、たくさんなくてもいいかな。という方に大磯は合っているかもしれません。

また、大磯は便利さという軸だけではなく、海と山が近く、街が落ち着いていたりするので、休日時間の時間の使い方も変わってくるかもしれません。

消費するより、創造するというか、自分時間を楽しみ、自分に向き合う時間が多くなると思います。

まず結論|大磯町は「住める」けど条件がある

住んで満足しやすい人/住んだあとに後悔しやすい

満足しやすいのは、こういう人。

  • リモートワーク中心で、出社は週1〜2(多くても週3)
  • 休日に「回復」できる場所がほしい(海・散歩・静けさ)
  • 車の運転が苦じゃない(または、必要なときだけカーシェアでもOK)

逆に、後悔しやすいのは、こういう人。

  • 毎日都内フル出社で、帰宅が遅い
  • 「駅前に全部そろってないと無理」タイプ
  • 夜の選択肢(外食・買い物・習い事)を重視する

結論を短く

大磯の勝ち筋は、通勤を“頻度”で調整して、生活と休日の満足度で回収すること。
町のサイズ感と空気に合う働き方ができるかで、評価が真逆に割れる。

(建築家の夫が、キッチンでぽつり)
通勤時間はコスト。週末の回復で相殺できるかが鍵。
——それ、まさに大磯は“相殺”が上手い町だった。

大磯って、遠いけど果たして安いのか?

東京都内勤務で、湘南エリアへの移住を考えている方にとって、最初に検討するのが鎌倉、藤沢、逗子だと思うのです。

土地価格も順に安くなりますが、都内と比べて、安いか?と言うとそこまで安くはない。

あれ?思っていた感じと違うな?というか、高いね!

と感じ、湘南の雰囲気を前面に押し出している大磯に目が入る。

そして、大磯のことを調べれば、調べるほど

なんか丁度いいかも。こういう感じで十分じゃない?と思い始める。

移住を考えると、周りの人達に「大磯ってどこ?」って言われそうだなと、勝手に考えたり。

ものすごく、遠くに住んでいる人。みたいに思われそうだな〜

でも、それはそれで、アリかもな〜

なんてことも考えます。

アリかも!と考えるようになれば、それは、もう、大磯がすぐ目の前に現れたものです。

移住を決断できる最大の要因は、買える値段であること。(根拠は人それぞれ)

土地の価格も手頃な価格で、土地面積も広いため、ゆったり過ごせそう。

家庭菜園をしたり、自分の時間を楽しめそう!なんてことも考えたりもするかもしれません。

鎌倉だとちょっと、予算オーバーだったけど、大磯ならイケる!

そう踏んだ人が、大磯を間違いなく選んでいる気がします。

もともと住んでいる人は、そうではないかもしれませんが、最近の傾向は間違いなくそうです。

というのも、友人がこんな感じで話していたし、街の雰囲気とかを考えると無くはないと思います。

建築家の夫に聞いたところ

大磯も雰囲気良いよね。海と山が近くて、東海道線で都内へのアクセスも悪くないし、値段も手頃。鎌倉ではなく、大磯を選ぶ理由もわかる。

大磯はブランド力はあるのか?鎌倉との違いは?

鎌倉と大磯の違いは何かというと

知名度、ブランドなど、良い場所に住んでるね〜って言われたいから、住みたかっただけとも言える。

けど、実際住んだら良いし、なんとも言えないのですが、大磯も負けてはいません。

個人経営のレストランも大磯にはあり、地の食材を活かしているという点で、魅力的なのです。

大磯の隠れ家的な雰囲気も良いですよね。

湘南エリアの奥にあるので、あまり知られていないということも、実は気に入っているところだったりもします。

都会と大磯町の価値観の違い

都会の便利は「選択肢の多さ」いつでも何でも手に入る安心。

大磯の便利は「ストレスの少なさ」移動や暮らしの摩擦が減り、余白が増える快適さ。

都会の良さも知ったうえで、数ではなく自分の尺度で“本質”を選べるようになる。

都会の便利=選択肢の多さ

都会の便利って、「いつでも、何でも、選べる」。
外食も、買い物も、病院も、子どもの習い事も、深夜でも“次の手”がある安心。

大磯町の便利=ストレスの少なさ/余白

大磯の便利は、真逆の方向にある。
選択肢は増えないのに、気持ちが軽くなる。海風と空の広さ、坂と松の影、道の混み具合が“ほどほど”で、体が先に安心する。

大磯は気候も比較的温暖で、町の約65%が丘陵・山地という地形の説明を読んだとき、「あ、これは“景色が生活に混ざる町”だ」と腑に落ちた。 (神奈川県ホームページ)

ギャップTOP5(買い物・移動・医療・子育て・夜)

  1. 買い物:徒歩圏で完結、というより「近場+まとめ買い」
  2. 移動:電車は一本強い(東海道線)けど、車の快適さが効いてくる
  3. 医療:町内で完璧ではない。近隣(平塚など)とセットで考える
  4. 子育て:情報量より“相談のしやすさ”が効く
  5. :遅くまで明るい街ではない。そこが良くも悪くも出る

大磯町は住むところなのか?交通と通勤で検証する

大磯町は「通えなくはない」が、判断の分かれ目は距離より“頻度”。

東海道線で都内へ現実的に出られる一方、毎日通勤だと疲労が積み上がりやすい。

リモート中心+週1〜2出社なら通勤はイベント化でき、生活の余白で回収できる。

通勤時の時差・座れる工夫・送迎動線を整えられるかを検証したい。

交通混雑(道路・駅・朝夕)

大磯は「観光地の渋滞が怖い」と思いがちだけど、ポイントは季節と時間帯。
日常の朝夕は、都心の“押し合いへし合い”とは別のしんどさで、道路は幹線に寄ると詰まる、駅は大混雑というより“電車の混み”が課題。

車なら、西湘バイパスの存在が生活圏を支える。大磯東IC・西ICがあり、海沿いに抜けやすい導線があるのは強い。 (NEXCO Central)

通勤できる勤務地(最寄駅ベースで現実)

大磯駅はJR東海道線。ここが大磯の芯。
都内方面は「通えなくはない」けど、毎日だと消耗が見えやすい

目安としては、品川・東京方面でだいたい1時間前後のイメージ、という声も多い。 (楽天ブログ)
(※時間帯・乗り換え・列車種別で大きく変わるので、“自分の出社時間”で必ず試すのが前提)

東京・横浜に通えるのか?

横浜までは大磯→横浜が35分前後。品川までは60分前後です。

都内勤務であれば、通えなくはないけど、都内から移住するとなると、かなり高いハードルになることは間違い無いです。

電車は毎日座って通えるかというと、そうでもなくて、混雑することは予想されます。個人的には、勤務形態が在宅勤務も併用されていたりすると、移住も視野に入れることができるかなと思っています。

都内脱出組の必須条件として、在宅勤務はマストに近いほどの条件だと思います。

そして、グリーン車を利用して電車の通勤時間を有効活用する。というのも考えたいですね。

リモート+時々出社なら“勝ち筋”

わたしが「大磯、意外といけるかも」と思ったのはここ。
週1〜2の出社なら、通勤の疲れは“イベント”にできる。
帰り道に駅でパンを買って、海の方へ遠回りして帰って、夜は静かに寝る。都会だと当たり前に削れていくものが、ちゃんと残る。

(夫がまた短く)
便利は、選択肢じゃなくて“余白”でも作れる。
……大磯は、その“余白の作り方”が上手かった。

通勤のコツ(時差/座れる工夫/送迎との相性)

  • 時差出勤:これができる人は体感が変わる
  • 座れる工夫:グリーン車やライナー等を検討する人もいる(コストは“疲労の保険”)
  • 送迎との相性:車での送り迎えが発生する家庭は、駅までの動線と駐車環境を要チェック

暮らしの土台|買い物・医療・子育て・治安

大磯の生活は「徒歩圏の完結」より、近場+週末まとめ買いの設計が現実的。医療は町内だけで完結しない前提で、夜間・救急の動線を平塚方面も含めて決めておくと安心。子育ては施設数より相談しやすさが効く。夜は静かなので、暗さと街灯は現地で確認。

買い物(徒歩圏/車前提/まとめ買い)

大磯は「駅前に大型商業施設がドン!」ではない。
その代わり、日常の買い物はスーパーを軸に組める。たとえば町内にはヤオマサ大磯店のような店舗もある。

ただ、わたしのおすすめは“二段構え”。

  • 平日は近場で回す
  • 週末に平塚方面なども使ってまとめ買い
    この割り切りができると、ストレスが減る。

医療(小児科・救急・休日夜間の動線)

ここは現実的に見ておきたい。
大磯町は救急医療情報として、夜間急患の対応や「#7119(かながわ救急相談センター)」の案内も出している。
そして地域の中核として、湘南大磯病院が「中郡(大磯・二宮)唯一の総合病院」「24時間の救急医療」を掲げているのは安心材料。

ただし、いざという時のために
「どこへ行く/どう行く(車?タクシー?)」まで、夫婦で一度シミュレーションしておくと強い。

子育て(公園・支援センター・園の考え方)

大磯町は子育て支援の計画も整備していて、「子ども笑顔かがやきプラン」を策定している。
最近の町の広報では、相談体制の強化(こども家庭センター設置)や認定こども園への移行、待機児童対策の方向性も示されていた。

“何があるか”より、“困ったときに相談しやすいか”。
この感覚は、住んでから効いてくる。

治安と夜の街の空気

夜は静か。コンビニの灯りが主役になる時間帯がある。
都会の「明るさ=安心」に慣れていると、最初は心細いかもしれない。だからこそ、夕方〜夜の散歩で体感しておくのが大事。


休日の価値が生活を救う|大磯町の“週末性能”

海・山・公園・過ごし方(子ども目線)

大磯は海だけじゃない。丘陵と公園が近い。
子どもがいると「遠出しない休日」が尊いんだけど、大磯は“近所の冒険”が成立する。

夏なら大磯ロングビーチが強い。施設情報としても、アクセスがまとまっていて日帰りもしやすい。

雨の日の逃げ場

雨の日は「室内の逃げ場」が重要。
生涯学習館(9時〜21時)みたいに、地域の拠点があると助かる。
図書館も開館時間が長めで、平日の夕方に寄れるのが地味に効く。

休日の満足度が平日を救う、という話

大磯は、週末に“回復”しやすい。
その回復があるから、多少の不便が許せる。
都会の便利は、疲れを忘れさせるけど、疲れ自体は減らない。大磯は、疲れを減らす方向に働く。


街の性格が出る|グルメでわかる大磯町の空気

外食の“目的”が都会と違う(行きつけ/観光/日常)

大磯の外食は、「新規開拓」より「行きつけ」になりやすい。
観光客向けの顔もあるけど、暮らすなら“日常の店”が刺さる。

店のタイプで住民の好みが見える(カフェ/居酒屋/定食/テイクアウト)

わたしが見るポイントは、店の中身じゃなくて“使われ方”。

  • ベビーカーが入りやすいか
  • 回転が速いか(子連れは大事)
  • テイクアウトが当たり前にあるか
    このあたりで、住民の生活のリズムが見える。

子連れの現実(座敷・ベビーカー・回転・騒がしさ)

子連れOKの“雰囲気”って、店の説明より空気に出る。
昼の混み方、泣いたときの周囲の反応、席の余白。これは現地でしか分からない。

夜の街の感じ(閉店時間、明るさ)

夜は早い。
でも、それが「家に帰る理由」になる人もいる。
わたしは大磯の夜を歩いて、「この町は、夜を盛り上げるんじゃなくて、静かに終える町なんだ」と理解した。


住んだ後が想像できる|おすすめ散歩ルート(朝・昼・夕)

15分散歩(平日)

駅から海側へ、空の抜けを確認する散歩。
“海が近い”より、“風が通る”が効いてくる。

60分散歩(休日)

港方面まで足を伸ばす。大磯港は駅から徒歩圏という案内もある。
家族で歩ける距離感か、ベビーカーの段差はどうか、地味にチェック。

夕方散歩(安全度チェック)

夕方〜夜の道は、必ず歩く。
街灯、車通り、抜け道の暗さ。ここで「自分が平気か」が分かる。

ベビーカー・坂・トイレ等の観察ポイント


旅行と実家アクセス|移動のしやすさで幸福度が変わる

新幹線・空港・高速道路への出やすさ

新幹線は小田原方面が現実的、車なら西湘バイパスが効く。 (NEXCO Central)
空港は乗り換え回数と時間で評価が割れるので、「自分の帰省ルート」を一回試しておくのが確実。

帰省のしやすさ

帰省が多い家庭ほど、“最短時間”より“疲れにくさ”が大事。
座れる工夫・荷物の運び方まで含めて設計したい。

車ありなしで難易度がどう変わるか

車があると大磯の自由度は上がる。
車なしでも暮らせるけど、“暮らしの半径”が小さくなる分、駅近やバス動線への依存度は上がる。


この地域だから“やってみたくなる”挑戦(暮らしの余白の使い方)

都会だと続かなかったことが続く(運動・料理・朝活など)

朝の散歩が、予定じゃなくて“習慣”になりやすい。
大磯の空気は「やる気」を煽らない代わりに、「続ける」方向に働く。

子どもと一緒に始めやすいこと

海辺の観察、坂道の探検、図書館通い。
お金をかけない遊びが成立するのが、子育てにはありがたい。

小さく仕事を作る(副業・開業・発信)

町のサイズが小さいほど、“顔が見える関係”が出てくる。
発信も、派手さより「暮らしの実感」が価値になる。

挑戦が成立する理由(時間/場所/固定費)

家賃や固定費のバランス、移動の少なさ、回復の速さ。
この3つが揃うと、挑戦のハードルが下がる。


大磯町の時間|都会の時間とどう折り合いをつけるか

都会の時間(妻の視点)

都会は、何でも早い。
でも、その速さに“追いつける人”だけが楽しい。わたしは、追いつけない日が増えていた。

大磯町の時間(夫の視点)

(夫が言った言葉が、いまも残ってる)
家は場所じゃなくて、習慣で決まる。
大磯は、習慣が作りやすい。早寝、散歩、家で食べる、静かに終える。

夫婦で揉めやすい点と解決策(週の設計)

揉めやすいのは「出社頻度」と「休日の使い方」。
解決策はシンプルで、週の設計を先に決める。

  • 出社日は“疲れる前提”で、夕方以降の予定を入れない
  • 休日は“回復日”と“外出日”を分ける
    これで、都心と大磯のいいとこ取りが成立する。

モノ選びの思想が変わる|満足の作り方

都会的モノ選び(合理・スペック)

都会にいると、スペック勝負になりがち。
時短、効率、最新。

大磯町的モノ選び(長く使う・手触り)

大磯は、派手な買い物より、日々の道具の満足が効いてくる。
歩きやすい靴、風を通す服、家の中の居場所。

いいとこ取りのルール(基準3つ)

  1. 自分の疲れを減らすか
  2. 習慣に乗るか
  3. 手入れが続くか

まとめ|都会と田舎の“いいとこ取り”はできる。ただ順番がある

通勤→生活→理想 の順

理想の暮らしから入ると、通勤で崩れる。
だから順番は、通勤 → 生活 → 理想。

移住前にやることチェックリスト

  • 平日朝の駅(混み方)を体験
  • 夕方〜夜の道を歩く(暗さ・安全)
  • スーパーと病院の導線を確認(いざという時のルート)
  • 雨の日の逃げ場(図書館・学習館)を見ておく

妻の結論(“住むところじゃない”が、どう更新されたか)

大磯町は、わたしの中では「住むところじゃない」側だった。
でも今は、こう言える。

住むところじゃない、じゃなくて——“住み方が合えば、すごく住める町”。

都会の便利を手放すんじゃなくて、疲れを減らす便利に置き換える。
その価値観の更新ができた人から、大磯はちゃんと味方になってくれる。

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